PDFフォーム
PDFを入力可能にし、フィールドを編集し、フォームに入力します。
またはここにファイルをドロップ
無料アカウントで無料利用 · クレジットカード不要
お使いのデバイスで処理 — ファイルはアップロードされません。
無料:1ファイル200 MBまで, ファイル50個まで。1日の上限なし。
PDFフォームでできること
多彩なフィールド
テキスト、複数行テキスト、チェックボックス、ラジオボタングループ、ドロップダウン、リストボックス、日付、署名のフィールドを使えます。
フィールドの自動検出
空欄の線、枠、チェックボックス、「氏名:」のようなラベルからフィールドを自動で検出します。
細かなプロパティ設定
フィールドごとに名前、ツールヒント、必須、読み取り専用、既定値、フォントサイズ、色、配置、最大文字数、均等割りを設定できます。
タブ順序の設定
タブ順序は行順、列順、元の順序、またはカスタムの順番から選べます。
既存のフォームに入力
既存のフォームに入力でき、未入力の必須フィールドがあれば警告します。読み取り専用にしたい場合は結果をフラット化できます。
無料、1日の上限なし
フォームへの入力は無料で、1日の上限もありません。
PDFを入力可能にするには、「PDFフォーム」で開き、テキストフィールド、チェックボックス、ドロップダウン、署名欄をページにドラッグ(または自動で検出)して保存します。あとは誰でも入力できます。
3ステップで入力できるPDFを作成する方法
- 1
PDFフォームを選択するか、白紙のページから作成します。
- 2
「フィールドを自動で検出」を選ぶか、フィールドの種類を選んで配置したい場所をクリックします。名前、必須フィールド、タブ順序を設定します。
- 3
「フォームを保存」を選び、入力できるPDFをダウンロードします。
入力できるPDFフォームを作成するには?
入力できるPDFフォームを作成するには、PDFを「PDFフォーム」で開き、「フィールドを自動で検出」を選んで、必要なフィールドを残して保存します。検出機能は空欄の線、下線、枠、チェックボックス、コロンで終わるラベルを探し、それぞれにラベルから名前を付けたフィールドを提案します。ページ上で調整するか、テキスト、チェックボックス、ラジオボタン、ドロップダウン、日付、署名のフィールドを手動で追加してください。
まだドキュメントがない場合は、白紙のページから作成してフォームを一から作れます。
フィールドごとに何を設定できますか?
どのフィールドにも名前、ツールヒント、既定値、フォントサイズ、色、配置、最大文字数があり、必須や読み取り専用にも設定できます。タブ順序は行順、列順、元の順序、またはカスタムの順番にできます。フィールドが青く表示されるのはビューアーでの強調表示で、入力場所を示すためのものです。印刷はされません。
ここでPDFフォームに入力することもできますか?
はい。フォームを開き、強調表示されたフィールドに入力します。必須フィールドには印が付き、保存前にまだ未入力のフィールドをお知らせします。入力後に回答を通常のページ内容に変えるには「入力後にフラット化」を選ぶか、PDFフォーム入力をご覧ください。署名も追加するにはPDF署名を使います。
よくある質問
PDFを入力可能にするにはどうすればいいですか?
「PDFフォーム」で開き、「フィールドを自動で検出」を選びます。一覧を確認して必要なフィールドを残し、「フォームを保存」を選んでください。フィールドを1つずつ手動で追加することもできます。
入力できないPDFを無料で入力フォームに変換できますか?
はい。「PDFフォーム」は無料で、ブラウザーで処理します。空欄の線、枠、「氏名:」のようなラベルからフィールドを提案し、テキストフィールド、チェックボックス、ドロップダウン、署名フィールドを好きな場所に追加できます。
入力できるPDFを一から作成するには?
白紙のページから作成し、フィールドの種類を選んで配置したい場所をクリックします。名前、必須フィールド、タブ順序を設定して、フォームを保存します。
作成したフィールドはほかのPDFリーダーでも使えますか?
はい。フィールドは独自の外観を持つ標準のAcroFormフィールドとして保存されるため、Adobe Reader、プレビュー、ブラウザーで入力できます。
入力できるPDFファイルはどうやって開きますか?
Webブラウザーなど、フォームに対応したPDFリーダーで開くか、ここの「PDFフォーム入力」で開きます。フィールドをクリックして入力し、Tabキーで次のフィールドに移動します。
フォームはアップロードされますか?
いいえ。すべてブラウザーで処理され、完成したPDFはお使いのデバイスに保存されます。
入力できるPDFドキュメントを作るには?
ドキュメントを「PDFフォーム」で開き、「フィールドを自動で検出」を選ぶか手動でフィールドを追加して、「フォームを保存」を選びます。PDFリーダーやブラウザーで誰でも入力できるPDFドキュメントができあがります。
編集できるPDFとは何ですか?
編集できるPDFとは、テキストボックスやチェックボックスなどのフォームフィールドがあり、入力して保存できるPDFのことです。「PDFフォーム」はどんなPDFでもそのように変えられます。ページの内容そのものを変えるには「PDF編集」を使います。
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最終更新日:2026年10月23日